ABOUT大黒湯について
HISTORY

2025年4月
【継業相談】
突然舞い込んできた大黒湯継業の話。梅湯でアルバイトをしていた店主ものの、銭湯経営については右も左も分からない状態。ゆとなみ社の手を借り話を進めました。

2025年6月
【掃除開始】
4ヶ月営業していない銭湯は苔やら汚れが大変。京大銭湯サークルの協力を得て、夏の暑さに負けず大黒湯営業再開を目指して掃除する毎日。

2025年9月
【営業再開】
多くの人の支えと努力が実を結び、大黒湯はついに復活。オープン後は地域の方々や常連さんを中心に大きな賑わいを見せ、メディアにも取り上げられるようになりました。

2026年4月
【リニューアルオープン】
クラウドファンディングによって集まった資金をもとに、大幅なリニューアルが完了。新しくなった番台や設備で、これまで以上に快適な空間へと生まれ変わりました。温かいご支援、本当にありがとうございます!
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MEMBERS

店長
竹林 昂大
大黒湯店長 兼 京都大学工学部8回生。
銭湯文化に強い情熱を持ち、東山区の老舗銭湯「大黒湯」を引き継ぎ、店長として再建・経営に邁進。部員0人まで減少していた「京大銭湯サークル」を再興し、100人以上のメンバーを集めた3代目会長。彼女募集中

副店長
藤井 陽大
京都大学工学部4回生。
TEDxKyotoUniversityでちくりんと共闘、気づけば銭湯経営に没頭。推し銭湯は修学院大黒湯。Come on you SPURS!

看板娘
松本 匠
京都大学文学部2回生。
大黒湯が誇る絵師。不定期更新の大黒湯日記は当銭湯の目玉企画。ぜひ湯船に浸かりながらご覧ください。

女将
松本 空海
空海と書いてスカイと読む。
美しい目と芸術的なタトゥーがトレードマーク。大黒湯が綺麗なのは彼女の掃除魂の賜物。
他にも京大銭湯サークルのメンバーを中心とした、大学生・大学院生のスタッフがアツい営業を支えています!
